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【吉田英樹新著】超ネット販促2『アップルバナナは本当に美味いのか?』
¥1,980($12.59)
本書は、沖縄の農園主・上里昌徳、元日本テレビの演出家で映画監督の大塚恭司、そして僕・吉田英樹が、それぞれの立場からアップルバナナと向き合っていく姿を描いています。広告に頼らず、ホームページ、SNS、記事、動画、リアルな試食体験を組み合わせながら、どうすればこのアップルバナナの価値が伝わるのかを探り続けた1年間。 そこで見えてきたのは、単なる販売ノウハウではありませんでした。小さな商品を伝える方法、弱点の多い商品との向き合い方、ネットとリアルのつなぎ方、そして自然の影響で計画が崩れたときに何を残せるのか。 超ネット販促2『アップルバナナは本当に美味いのか?』は、販促の本でありながら、ただのノウハウ本ではありません。一本のアップルバナナに振り回されながら、売ること、届けること、伝えること、残すこと、そして生き方まで考えることになった販促活動の記録です。 ★オフィシャルショップ限定購入特典★ 1)超・ネット販促2 実践ノート 2)スベる芸人「ゆきおとこ」&「アップルバナナプロジェクト」しおり 【目次】 序章 15年前の本がバナナを連れてきた 【吉田英樹の販促流儀】ツールを変えただけでは売上は変わらない 第1章 これは、ネットで売る商品じゃない ・始まりは「売れない理由」だらけのバナナだった ・食卓の救世主に勝てるのか問題 ・そして僕は腹をくくった ・ただ売りたい人たちではなかった ・売れない理由は「伝える理由」だった 【吉田英樹の販促流儀】弱点を隠しても商品は強くならない 第2章 アップルバナナプロジェクト誕生 ・登場人物が濃すぎた ・完璧なチームではなかった ・2025年4月、僕は沖縄へ向かった ・主役はホームページではなかった ・ホームページは歩きながら作る ・広告費ゼロ、カートもなし ・静かなスタート前夜 【吉田英樹の販促流儀】計画を固めすぎると事業は動かなくなる 第3章 2025年6月1日、リアルタイム販促が始まった ・静かな船出 ・地味を地道に ・ファルコン吉田、お客様になる ・箱を開けてから始まる物語 ・栃木で食べる僕、沖縄で動く監督 ・シーサー上里は、畑で向き合っていた ・必要だったのは手触りだった ・6月の主な結果 【吉田英樹の販促流儀】顧客の痛みは、顧客の立場に立たなければ見えない 第4章 「見ています!」は嬉しい。でも売上ではない ・頭の中で「見てるだけ~」が流れた ・注文ページの前に透明な壁があった ・買わない理由というラスボス ・買わない人は、敵ではない ・検索順位は上がった。でもゴールではなかった ・最後に残った答えは、ものすごく単純だった 【吉田英樹の販促流儀】アクセス数は売上ではない 第5章 アップルバナナは、商品から体験へ変わっていく ・やっぱり、食べてもらうしかない ・試食ではなく感動体験 ・上手な食リポより、言葉になる前の顔 ・栃木基地と東京基地 ・ひと口で、何か月分もの説明が追い抜かれた ・東京基地では3時間で完売 ・贈答品は、高級な箱から始まるのではなかった 【吉田英樹の販促流儀】リアルを忘れた販促は、人の心を動かせない 第6章 台風が壊した計画、人の縁がつないだバナナ ・1本のバナナが1本の番組になった ・2年目に向けて準備は進んでいた ・1本の連絡ですべての空気が変わった ・1・5倍増量はセールではなかった ・1年間の発信は本当に届いていたのか ・オンラインとリアルをわけている場合ではなかった ・2026年6月13日、販売を止めた 【吉田英樹の販促流儀】リアルを忘れた販促は、人の心を動かせない 第7章 人間の欲と自然の循環 ・売ったのか助けたのか ・欲は悪ではないが、欲だけで走ると見失う ・僕の身体も自然の一部だった ・倒れた木の足元で、次の芽が動いていた 【吉田英樹の販促流儀】経営判断まで丸投げしてはいけない 最終章 超・ネット販促「アップルバナナ編」が教えてくれたこと ・1年間の答え合わせ ・ただ売るだけなら、別の方法もあった ・「ネットで売る商品じゃない」の本当の意味15年前に置き去りにした宿題 ・アップルバナナは、本当に美味いのか 【吉田英樹の販促流儀】お金を使う順番を間違えてはいけない 編集後記 おじさんズの楽屋裏から ・3つの場所で、同じバナナを届けていた ・映画ではなく、バナナから始まった物語 付録 付録1 アップルバナナプロジェクト全実務の記録 付録2 自社でおこなう仕事とプロへまかせる仕事 付録3 販促費を使う前の判断チェックリスト 付録4 事業フェーズ別・販促予算の考え方 付録5 一年間で残った販促資産
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【超ネット販促2 実践ノート】アップルバナナプロジェクト 1年間の販促記録
¥877($5.58)
アップルバナナプロジェクトでは、1年間にわたり毎月データを取りながら販促活動を進めてきました。 この小冊子は、その実際の記録を手書きノート風にまとめたものです。 毎月の動きや反応、その時々に行ったことを、写真も交えながら見た目にも分かりやすく構成しています。 きれいに整理された成功事例ではなく、実際に動きながら残してきた1年間の記録です。 本編『超・ネット販促2 アップルバナナは本当に美味いのか?』と一緒に読んでいただくことで、物語の裏側にある販促の流れを、よりリアルに感じていただければ嬉しいです。
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【吉田英樹新著】別冊「超・ネット販促2」ランディングページはこうして作られた
¥1,877($11.94)
本編を知らなくても、この一冊だけで読めます 本書は『超・ネット販促2 アップルバナナは本当に美味いのか?』の別冊です。本編は、沖縄アップルバナナを一年間かけて実際に販売したリアルな販促物語。この別冊で掘り下げるのは、その裏側にあったマーケティングの思考です。「別冊」といっても、本編を読んだ人だけのための補足本ではありません。沖縄アップルバナナという実際の商品を題材に、ネットで商品を売るために何を考え、どのように一枚のランディングページへ落とし込んでいったのかを、最初から順番に紹介しています。 25年以上のネット販促経験を、実際の仕事を通して紹介 僕は営業の現場で人の心理や行動に興味を持ち、その後25年以上、中小企業を中心としたネット販促に携わってきました。僕にとってランディングページは、きれいなデザインを見せるためのものではありません。商品を必要としている人へ価値を伝え、納得して購入するかどうかを判断してもらうための「売り場」です。本書では、商品の立ち位置をどう考えたのか、どんな人に届けようとしたのか、なぜ三つの入口を作ったのか。さらに、写真や文章をどのような考えで配置し、公開後にどう改善していったのかまで、完成したページだけでは見えない判断の裏側を紹介しています。 デザイナーになるための本ではありません HTMLやデザインソフトの使い方を教える制作マニュアルではありません。読んでほしいのは、自分の商品やサービスをネットでどう売ればいいのか考えている中小・零細企業の経営者、販促担当者、そしてネット販促を自分で動かしたい個人事業主です。後半には、アップルバナナの事例を自分の商品やサービスへ置き換えて考えるための実践資料も収録しました。完成したページを真似するのではなく、そこへたどり着くまでの考え方を、自分の仕事に活かしてもらうための一冊です。 本編は「1年間の販促物語」 別冊は「その裏側のマーケティングの思考」 本編では、アップルバナナを一年間どう売っていったのかを描きました。この別冊では、なぜ、その売り方にしたのかを掘り下げています。一枚のランディングページが完成するまでに、何を考え、何を基準に判断したのか。僕が25年以上のネット販促の現場で培ってきた考え方を、沖縄アップルバナナという実際の商品を通してまとめました。 【目次】 はじめに 第1章 人はどのように商品を知り、買うのか 第2章 王道のランディングページには理由がある 第3章 ピカソの絵を下手だと思う人へ 第4章 ロングテイルが作る、ニッチな邪道の王道 第5章 人はドリルではなく、穴を買う 第6章 人はなぜ「3つ」に納得するのか 第7章 準備の準備が、ランディングページの9割を決める 第8章 美味しさと安心を、見た目に変える 第9章 完成したランディングページは永遠に完成しない 実践資料編 自分の商品へ置き換えるための6つの資料 特別インタビュー おわりに
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あの日の言葉といまの答え
¥1,870($11.89)
【過去を振り返ることは、未来を描くためにある。】 20年間の奮闘と葛藤。4000本のブログから厳選した「あの日の問い」に、今の著者が「答え」を重ねた往復書簡。 「あの頃の自分」と「今の自分」が、時を超えて対話する。 この一冊は、あなたの人生の対話集になるでしょう。 著者の吉田英樹が20年にわたり書き綴ってきた4000本を超えるブログ記事。その膨大な記録の中から、当時の汗、焦り、不安、そして未来への必死な祈りが滲み出た言葉たちを厳選しました。 なぜ、過去の言葉が今、心に響くのか? 未熟だった「あの日の言葉」は、正解ではなく、未完成の問いかけだったからです。 本書では、著者が当時の言葉を読み返し、20年の時を経て得た経験と知恵をもって、あらためて「答え」を与え直しています。 右も左もわからず迷い続けた創業期の言葉に、今の著者が示す「進むべき道」。 裏切りや孤独に打ちのめされた瞬間の言葉に、今の著者が添える「本質的な癒やし」。 未来に希望を託した熱量の言葉に、今の著者が確信する「揺るがない真実」。 この本は、単なる回顧録ではありません。 あなたが、自分の過去の選択、後悔、そして小さな成功と向き合い、「今の自分ならどう答えるか」を考えるための、最高のきっかけとなります。 20年の節目で著者が確信したこと。 過去を振り返ることは、後悔するためではない。未来を、より鮮明に、より力強く描くためにあるのだと。 あなた自身の気づきを深め、未来を変えるための対話が、ここから始まります。 あの日のあなたに、今のあなたはなんと答えますか? 過去と未来を結ぶ、必読の一冊。
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こえを持たない僕たちが、君に伝えたいこと
¥1,980($12.59)
もう20年も前の話です。ある朝、通勤途中で出会った一匹の犬。それがすべての始まりでした。毎日、同じ場所で、同じ姿で。鎖につながれながらも、どこか誇らしげに前を見ていたその犬の瞳が、なぜだか僕の心に刺さったんです。 「僕は犬。繋がれていても、君を信じて待っている。」そんな声が、聞こえた気がしました。その日から、僕は「こえを持たない存在たち」の気持ちを想像するようになりました。犬、カラス、ネジ、段ボール、雨、影。みんな僕の中で、生きて、語りはじめたんです。 そして2025年。ようやく一冊の本にできました。タイトルは『こえを持たない僕たちが、君に伝えたいこと』この本には、見えない想いが詰まっています。意味のない存在なんて、ひとつもない。そう伝えたくて、20年かけて、ようやく言葉になりました。 どうかこの本が、あなたの中の「やさしい感受性」を少しだけ揺らせたら嬉しいです。 発売日:2025年10月7日
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とはの108(とはのとは)
¥1,000($6.36)
ちょっとした好奇心から始まる「永遠のとは」の旅にようこそ。 この本では、僕が「〇〇とは」について考えたことを、108の小さな物語として、正直に、時には心を揺さぶられながら書き記しました。 これらは僕の旅の足跡であり、あなたにとっては、新しい世界の一歩になるかもしれません。 このページの向こう側で、あなたが自由に考え、心の声に耳を傾ける時間を楽しんでほしいと思います。 規則や常識にとらわれず、自分だけの答えを見つける旅を一緒に歩めたら嬉しいです。 読むたびに違う発見もあるかもしれません。5年後、10年後にこの本を開くと、今とは違う自分に出会えるかもしれません。 時間が経つにつれ、僕たちは変わるので、同じ「〇〇とは」に対しても新しい答えを見つけられることでしょう。 この旅が、あなたにとって自分だけの特別な時間となり、自由に、心のままに考える楽しさをもたらすなら、これ以上の喜びはありません。 この本があなたの成長と共にあり、いつか振り返ったときに新たな発見がある一冊となることを願っています。 これから始まるあなたとの時間を、心から楽しみにしています。 【目次】 PART1 人生 PART2 夢・目標 PART1 対人 PART1 家族 ----------------- 著者プロフィール ----------------- 吉田英樹(よしだ・ひでき) 1970年、栃木県小山市生まれ。ショップ経営、大工職人、リフォーム営業、広告代理営業などを経験し2005年に株式会社アド・プロモートを設立。現在はOfficeYoshidaGroup 会長 としてグループ会社を経営。 業種的にプロモーションが難しいといわれる業界のサポートを好み、これまでに延べ1,500を超える法人クライアントを支援している。2019年より、子どもたちの未来を支援するNPO法人あおりんご代表理事に就任。 著書に『ウェブ・マーケティングのプロが明かす「超・ネット販促」』『明日の出社が恋しくなる73のことば』『「好き」を仕事にする!ひとりビジネスのはじめ方 』(いずれも青月社)、『知識ゼロでも大丈夫!忙しい社長のためのWEB活用術』『教訓・名言の白と黒』『小さな会社 ウェブマーケティングはプランが9割』(いずれもパブラボ)がある。
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WEBマーケティングはプランが9割
¥1,000($6.36)
=Sale======= 通常価格 1,760円 ↓ 特別価格 1,000円 =======Sale= ・SNSから仕事を獲得したい ・ネットからの問い合わせを増やしたい ・YouTubeやInstagramで有名になりたい あなたは、このように思ったことはありませんか。 今はソーシャル全盛の時代で「フェイスブックをやっています」「毎日、ブログを書いています」「YouTubeをやっています」という方は少なくありません。 ただ、頑張っても頑張っても結果が出ない! 結果が出ないので、良い情報がないかとネット検索! すると! 「予算をかけずに集客しましょう!」 「ランディングページを無料で作ります!」 「バズらせます!」 こんな甘い情報が目に飛び込んできます。 「結局、プロ(広告代理店)にまかせるほうが早いのか……」。 そんなふうに思うかもしれません。思うだけでなく、甘い言葉に飛びついてしまったこともあるかもしれません。 でも、断言しておきます。 一発逆転のノウハウなんてありません! 甘い言葉に飛びついても、期待するような結果は得られません! ネットに出まわっている情報で投稿を続けても、数多のライバルと差をつけることはできません! 大きなため息が聞こえてきそうですが、これが現実です。 急がば回れではないですが、ウェブを使って売上や集客で結果を出すためには、正しいウェブマーケティングを実践することが一番の近道です。 じっくりと腰を据えて正しいウェブマーケティングについて学びたい方は、本編を読み進めてみてください。 あなたの力になります! 【目次】 第1章 プランを立てる前に知っておきたいウェブの真実 第2章 プランを立てる前に把握すべきこと 第3章 プランを立てるための最低限の経験 第4章 プランを立てるまでの事前準備 第5章 プランを立てるときに踏まえたい時代と業界の動向 第6章 プランのケーススタディ ----------------- 著者プロフィール ----------------- 吉田英樹(よしだ・ひでき) 1970 年、栃木県小山市生まれ。ショップ経営、大工職人、リフォーム営業、広告代理営業などを経験し2005 年に株式会社アド・プロモートを設立。現在はOfficeYoshidaGroup 会長 としてグループ会社を経営。 業種的にプロモーションが難しいといわれる業界のサポートを好み、これまでに延べ1,500 を超える法人クライアントを支援している。2019 年より、子どもたちの未来を支援するNPO 法人あおりんご代表理事に就任。 著書に『ウェブ・マーケティングのプロが明かす「超・ネット販促」』『明日の出社が恋しくなる73 のことば』『「好き」を仕事にする! ひとりビジネスのはじめ方 』( いずれも青月社)、『知識ゼロでも大丈夫!忙しい社長のためのWEB 活用術』『教訓・名言の白と黒』(いずれもパブラボ)がある。
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教訓・名言の白と黒
¥1,000($6.36)
=Sale======= 通常価格 1,650円 ↓ 特別価格 1,000円 =======Sale= 「結果に執着しない」「人脈を広げなさい」「身だしなみは大切」「失敗は成功のもと」「損して得を取れ」……。 僕たちのまわりには、幸せになるための教訓や名言があふれています。 実際、親や学校の先生、会社の上司などから、こうしたことを言われたこともあるのではないでしょうか。 でも、どんな教訓や名言も、それをどう受け取るかは、人によって違っていたりします。 たとえば、「すべて自分の責任だと思いなさい」という教えも、自己責任をベーシックな考えとして持っている人とそうでない人とでは、受け取り方はまるで違うでしょう。 また、同じ教えであっても、そのときの自分の状況によっては、間反対の捉え方をしたりするものです。 ひとりの人物のなかに真っ二つの考えが同居していたりするので、いったい何が正しいのかなんて誰にもわかりません。 物事には表と裏、白と黒、陰と陽の両面があって、どちらかが一方的に正しいなんてことは本当はないのでしょう。 本書を通じて、巷に出まわる教えの二面性に気づき、そして、あなた自身の二面性に出合えっていただければ幸いです。 ----------------- 著者プロフィール ----------------- 吉田英樹(よしだ・ひでき) 1970 年、栃木県小山市生まれ。ショップ経営、大工職人、リフォーム営業、広告代理営業などを経験し2005 年に株式会社アド・プロモートを設立。現在はOfficeYoshidaGroup 会長 としてグループ会社を経営。 業種的にプロモーションが難しいといわれる業界のサポートを好み、これまでに延べ1,500 を超える法人クライアントを支援している。2019 年より、子どもたちの未来を支援するNPO 法人あおりんご代表理事に就任。 著書に『ウェブ・マーケティングのプロが明かす「超・ネット販促」』『明日の出社が恋しくなる73 のことば』『「好き」を仕事にする! ひとりビジネスのはじめ方 』( いずれも青月社)、『知識ゼロでも大丈夫!忙しい社長のためのWEB 活用術』『教訓・名言の白と黒』(いずれもパブラボ)がある。
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知識ゼロでも大丈夫!忙しい社長のためのWEB活用術
¥1,000($6.36)
=Sale======= 通常価格 1,320円 ↓ 特別価格 1,000円 =======Sale= WEBマーケティングは、思い立ったら即実践できる優れものです! 即実践できるにも関わらず、WEB制作会社や広告代理店などの専門家を経由していたら、時間との勝負に負け、チャンスを手に入れることができなくなります。 忙しい中小企業の社長だからこそ、自分でできることは自分でやる! これに尽きます。 ユーザーひとりひとりに必要な情報を24時間眠らずに提供することができる営業マン、スタッフはWEBというツール以外に存在しません。 文句も言わずにコツコツ働き、貢献してくれる最強の武器なのです。 その最強の武器を活かすも殺すも社長次第です! 最初はわからないことだらけだと思いますが、この本を読んでPDCAを繰り返し、七転び八起きで繰り返していくうち、WEBも広告効果も驚くほど成長していることを実感できるはずです。 ----------------- 著者プロフィール ----------------- 吉田英樹(よしだ・ひでき) 1970 年、栃木県小山市生まれ。ショップ経営、大工職人、リフォーム営業、広告代理営業などを経験し2005 年に株式会社アド・プロモートを設立。現在はOfficeYoshidaGroup 会長 としてグループ会社を経営。 業種的にプロモーションが難しいといわれる業界のサポートを好み、これまでに延べ1,500 を超える法人クライアントを支援している。2019 年より、子どもたちの未来を支援するNPO 法人あおりんご代表理事に就任。 著書に『ウェブ・マーケティングのプロが明かす「超・ネット販促」』『明日の出社が恋しくなる73 のことば』『「好き」を仕事にする! ひとりビジネスのはじめ方 』( いずれも青月社)、『知識ゼロでも大丈夫!忙しい社長のためのWEB 活用術』『教訓・名言の白と黒』(いずれもパブラボ)がある。
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「好き」を仕事にする!ひとりビジネスのはじめ方
¥1,000($6.36)
=Sale======= 通常価格 1,430円 ↓ 特別価格 1,000円 =======Sale= 仕事は、自分の才能をお金にすることです。 その才能とは「どれだけ好きか」から見つかります。 どんな「好きなこと」でも仕事にできる方法を伝授する一冊です! ----------------- 著者プロフィール ----------------- 吉田英樹(よしだ・ひでき) 1970 年、栃木県小山市生まれ。ショップ経営、大工職人、リフォーム営業、広告代理営業などを経験し2005 年に株式会社アド・プロモートを設立。現在はOfficeYoshidaGroup 会長 としてグループ会社を経営。 業種的にプロモーションが難しいといわれる業界のサポートを好み、これまでに延べ1,500 を超える法人クライアントを支援している。2019 年より、子どもたちの未来を支援するNPO 法人あおりんご代表理事に就任。 著書に『ウェブ・マーケティングのプロが明かす「超・ネット販促」』『明日の出社が恋しくなる73 のことば』『「好き」を仕事にする! ひとりビジネスのはじめ方 』( いずれも青月社)、『知識ゼロでも大丈夫!忙しい社長のためのWEB 活用術』『教訓・名言の白と黒』(いずれもパブラボ)がある。
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明日の出社が恋しくなる73のことば
¥1,000($6.36)
=Sale======= 通常価格 1,100円 ↓ 特別価格 1,000円 =======Sale= IT会社社長による大人気ブログを書籍化。仕事の悩みが消え、スランプが遠ざかる、うつむきがちなビジネスパーソンへの処方箋。 「私が企業経営の10年間で、お客様や仲間たちと味わうことができた喜びはすべて、この本にぎっしりと詰め込んだ言葉の数々のおかげです」 ----------------- 著者プロフィール ----------------- 吉田英樹(よしだ・ひでき) 1970 年、栃木県小山市生まれ。ショップ経営、大工職人、リフォーム営業、広告代理営業などを経験し2005 年に株式会社アド・プロモートを設立。現在はOfficeYoshidaGroup 会長 としてグループ会社を経営。 業種的にプロモーションが難しいといわれる業界のサポートを好み、これまでに延べ1,500 を超える法人クライアントを支援している。2019 年より、子どもたちの未来を支援するNPO 法人あおりんご代表理事に就任。 著書に『ウェブ・マーケティングのプロが明かす「超・ネット販促」』『明日の出社が恋しくなる73 のことば』『「好き」を仕事にする! ひとりビジネスのはじめ方 』( いずれも青月社)、『知識ゼロでも大丈夫!忙しい社長のためのWEB 活用術』『教訓・名言の白と黒』(いずれもパブラボ)がある。
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ウェブ・マーケティングのプロが明かす「超・ネット販促」
¥1,000($6.36)
=Sale======= 通常価格 1,650円 ↓ 特別価格 1,000円 =======Sale= ホームページを使って爆発的に売る超・ネット販促!! まずタイトルを見て 「今さらネット販促本?」と思われた方も多いのではないでしょうか。 確かにこのジャンルには類書がたくさんあります。 でもあなたは、この手のテーマの本を 最後の1 ページまで読み切ったことがありますか? そして、期待していたような結果を残せましたか? 本書はこれまでの類似本とはまったく違います。 ひとことで表すと、 「この本はドラマで成り立っている」 とでもいえるでしょうか。 著者の吉田氏は、本書を執筆するにあたって、 「これを書く」というネタを用意しませんでした。 彼にあったのは、 編集者から突きつけられたムチャぶりとも言えるお題のみ。 「地方の無名の特産商品を 1ヶ月で300 個以上ホームページで売れ」 つまり、すでに存在するホームページの分析や 販促テクニックのことを書くのではなく、 読者と同じレベルでゼロからホームページを立ち上げ、 そこで爆発的にモノを売っていくための作業プロセスを 実況的に執筆していくという手法をとっているのです。 そう、これはドキュメンタリーです。 そこには、項目別に羅列されたテクニックノウハウ本にはない ダイナミズムと納得感と感動があります。 もちろん、単なるドキュメンタリー作品にしても意味がありません。 この本の最大の魅力は、 ハラハラするドキュメントドラマを楽しみながら、 読了後は、ネット販促に関する深い理解と、 プロと同じ販促スキルが習得できる、 ということに尽きます。 WEB担当部署のあなた、 アフィリエイターのあなた、 ネットショップを運営しているあなた、 いろんなネット販促本を読んだけれど上手くいかなかったあなた、 ぜひチェックしてみてください。 ----------------- 著者プロフィール ----------------- 吉田英樹(よしだ・ひでき) 1970 年、栃木県小山市生まれ。ショップ経営、大工職人、リフォーム営業、広告代理営業などを経験し2005 年に株式会社アド・プロモートを設立。現在はOfficeYoshidaGroup 会長 としてグループ会社を経営。 業種的にプロモーションが難しいといわれる業界のサポートを好み、これまでに延べ1,500 を超える法人クライアントを支援している。2019 年より、子どもたちの未来を支援するNPO 法人あおりんご代表理事に就任。 著書に『ウェブ・マーケティングのプロが明かす「超・ネット販促」』『明日の出社が恋しくなる73 のことば』『「好き」を仕事にする! ひとりビジネスのはじめ方 』( いずれも青月社)、『知識ゼロでも大丈夫!忙しい社長のためのWEB 活用術』『教訓・名言の白と黒』(いずれもパブラボ)がある。
